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2009年10月

俺も見た〜

俺も見た〜
俺も見た〜
土曜日の練習の後、
梅田に行きました。

どこかで見た物体が…
あのゾウさんです。
相当動きが制限されてるのか、その場でジャンプしたり左右に揺れてます。
てか、ぎこちない動き…
ゾウさんは思った以上に小さいので中の人は相当小柄やと、、てか窒息死しないのかな。


ラブアタックで、ずた袋に入ってミノムシになってハシゴをくぐり抜ける競争を思い出しました。(あ〜古い)


劇団四季のウィキッドを見にハービスENTに行ったのですが、本当に大感動でした。
ストーリーも深い内容で色々なメッセージを感じました。


主役のエルファバ役の方は韓国の方でしたが、全く訛りもなく気づきませんでした。
喉を開けて沢山の息で体全体を響かせて出す歌声は素晴らしかったです。ピアノ(音量)でも、凄い息の量でした。
楽器に通じるものだと改めて勉強になりました。

バリサクの男の子

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息の音

発熱しています。

知恵熱かしら。なんだろ?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以前に誰かに言ったような。

以前、所属していた吹奏楽団のCDを聴いて、演奏が
始まる前に、奏者のブレスの音が何人か合わさってはっきりと録音されて
いました。

よくあることかもですが・・・

この息の音を聴くと私は、やっぱり管楽器って
良いあと思います。

私はその息の音に人を感じるのです。
「人から音が生まれていること」を実感できます。

ピアノも弦楽器も人が奏でるものですが、
息の音は聞こえません。
録音で聴いた時、人の存在感を素直に感じられるのは、
まず歌で、その次に管楽器かなあと思います。


吸う息が聞こえることは、音楽的にNGかもしれない
ですが(専門的なことは知らないですが)、私は息の音も
音楽の一部のような感じてしまいます。


本題とは少しずれますが・・・音を出す基本は、
「吸って吐く」という、単純なことだけど、

吸った息を表現豊かな音にするの試行錯誤、さらにみんなで呼吸を合わせて
アンサンブルとして一つのまとまりのある
音楽に仕上げていく過程が楽しいのだろうな、と。


自分が楽器を続けている根底って、そこ
にあるような気がしました。


介の字のお話の次に真面目な話をかぶせてしまいました!

寝ようっとcatface

いたち

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介!

ありがたいことに

リーダーにお借りしているストラップ、

ブレステイキングは

とっても楽器吹くのがらくです。

が、、、、

なんだか肩が凝るような。

いや、

楽器を背中に背負ったりしたからかも。

にしても

肩が凝るので

サロンパスを介の字貼りしてます。

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